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  • 13歳の少年とXBoxとコールガール on by ultraviolet, [Games, Media] Hatena Bookmark

    13歳の少年が父親のクレジットカードを無断で使って高級売春婦を呼んだと言う事件。しかし呼ばれたコールガール2人は、少年やその友達と X-Box で Halo を遊んでいたのだった。

  • Encyclopædia Britannica Widget on by ultraviolet, [Media, Web 2.0] Hatena Bookmark

    ブリタニカ百科事典が WebShere プログラムと Widget を発表、blogger を味方につける戦術に出た

  • 悪のオープンソーステロリスト on by ultraviolet, [Comic, OpenSource] Hatena Bookmark

    アメコミ Iron Man に、「オープンソース原理主義テロリスト」な悪役が登場するらしい

  • ダライ・ラマとスタートレック on by ultraviolet, [Media] Hatena Bookmark , bilingual

    ダライ・ラマ14世が本当にトレッキーなのか調べてみた。結論は、よくわからん。

  • 噂に尾鰭をつけるのは on by ultraviolet, [Media, Net] Hatena Bookmark

    噂に尾鰭をつけるのは楽しいこと。その前提の上で、キツネや死者と対話していた時代 -> キツネや死者が駆逐された時代 -> キツネや死者は復活したが彼らと対話するというより脊髄反射で反応する時代、という歴史観を提示してみる。

  • Suspension of Disbelief on by ultraviolet, [Media] Hatena Bookmark

    芸術を鑑賞する態度としての Suspension of Disbelief は、人間の認識能力のかなり根源に存在する性質であり、ニュースやノンフィクションを認識する際にも働く。これには長短両面がある。

  • コンテンツの終焉 on by duke, [Media] Hatena Bookmark

    産業・芸術としてのコンテンツに未来は無い。消費者はコンテンツに代わってコピー不可能で唯一無二の「体験」を求めるようになってきている。将来は芸術もそのようなインタラクティブ性を持ったものへと主流が移って行くと予想される。

  • リアリティを構成するもの on by duke, [Media] Hatena Bookmark

    リアリティを構成するものには大きく probability と believability がある。現実に起きそうもないことをリアルだと信じさせる believability テクニックは重要であり、携帯小説はその見事な成功例だと言えるだろう。

  • New York Times の Blogrunner on by duke, [Blogging, Media] Hatena Bookmark

    New York Times サイトのテクノロジー欄が、Blogosphere で騒がれているホットな話題をリンクとして表示する Blogrunner のサービスを開始。Techmeme のライバルとも囁かれる。

  • 単曲売り on by mara, [Business, Media, Music] Hatena Bookmark

    Nick Carr がまた面白い Long player って彼らしいタイトルのつけかただけど、David Weinberger の Everything Is Miscellaneous って本の中で提示された iTunes の単曲バラ売り万歳! 的なアイデアに対して、Rolling Stones の Exile on Main Street を挙げて 曲の並び順まで考えて構成されたアルバムがいかに素晴らしいか を切々と説き、クラシック曲の一楽章を片面に収めるためにコロムビアレコードがいかに苦労してLP版を開発したかを語り(ここ妙に面白い)、単曲バラ売りはLP以前への先祖返りだ って吼えてる 例えば Monty Python のスケッチって、YouTube で単一スケッチだけ切り出してきても面白けど、やっぱり30分通しで見る方が遥かにいいよね、みたいな話にもつながるんだろうな でも、テクノロジーの進歩が作る側の意識を規定する、って話もあるよね 佐野元春が1986年に Cafe Bohemia を出したとき、ちょうどCDプレイヤーが普及してきたってこともあって、どこから聞いても楽しめるように構成した って言ってた その結果、あのアルバムよく売れたけど、それ以降の佐野元春のアルバムって Visitors みたいなびしっとしたコンセプトが無くなった気がする (Cafe Bohemia が売れた理由には他にも The Style Council をパクったからってのもあったけどそれは言わない方向で) 一方 iTunes の単曲バラ売りは、iMix 作りに精を出す人みたいに 楽曲を素材として自己表現したがる文化 を生んでて、それが良いことなのか悪いことなのか現時点では何とも言えないけど、これも時代の流れなのかな